窓のことで
お困りの方へ
ガラスの割れ・ヒビ・くもり、鍵や網戸、ドアや入口まわり、窓の寒さや結露まで。 窓まわりのことは、ひと通りお引き受けします。
磨かれた一枚のガラスが、
暮らしに光とあたたかさを届けています。
1931年の創業以来、太田硝子店は、
そんな何気ない日常を支えることを大切にしてきました。
『ちょっとガラスが割れちゃって……』
そんな時は、どうぞ私たちを思い出してください。
ガラスの割れ・ヒビ・くもり、鍵や網戸、ドアや入口まわり、窓の寒さや結露まで。 窓まわりのことは、ひと通りお引き受けします。
未経験から手に職を。創業1931年、95年続く老舗で、地域に根ざして長く働けます。 ご本人だけでなく、ご家族の方にも見ていただければと思います。
創業1931年。寒さも暑さも、結露も、雪の重さも知っています。だからこそ、この土地の暮らしに合った窓のご提案ができます。
95年にわたり、住まいと建物の窓まわりを支えてきた歴史と技術の蓄積。
地域の気候と暮らしを知っているからこそできる、現実的な提案。
個人宅の修繕から、公共施設・商業施設・特殊案件まで幅広く対応。
割れ・ヒビ・くもりなど、日常の困りごとへ迅速に対応します。
断熱性と快適性を高め、補助金の活用も見据えてご提案します。
住宅から施設まで、使いやすさと印象を整える施工を行います。鍵や網戸のご相談にも対応します。
公共施設・商業施設・特殊案件にも対応できる体制があります。
キッチンやお風呂を新しくする。壁紙を張り替える。床を直す。 リフォームというとそのあたりが浮かびますが、窓が候補に挙がることはあまりありません。 けれど窓も、水回りと同じように新しくできる場所です。 しかも、家の中で熱の出入りがいちばん大きいのは窓まわり。 「この寒さは家の造りのせい」と思っていたことが、窓で変わる場合があります。
窓ぎわの冷えや足元の底冷え、夏の日差しによる暑さがやわらぐ場合があります。
窓まわりの結露が減り、カーテンやサッシのカビ、内装の傷みを抑えられる場合があります。
熱の出入りが小さくなることで、暖房や冷房が効きやすくなる場合があります。
窓を二重にすると、車の音や話し声などが気になりにくくなる場合があります。
ガラスの種類や鍵の仕様を見直すことで、防犯面に配慮した窓にできる場合があります。
開け閉めのしにくさや建付の乱れを直すことで、日々の使いやすさが変わることがあります。
壁や床のリフォームを検討されているなら、同じタイミングで窓の状態も見ておくと、 暮らしの変わり方を感じやすくなります。 もちろん、窓だけを1か所から始めることもできます。
窓のリフォームには国の補助制度が使える場合があります。当社は登録事業者のため、申請はこちらで進めます。 対象や金額は年度ごとに変わるため、詳しくは窓の状態を確認したうえでご案内します。
これから家を買う・借りるという方も、間取りや設備だけでなく、 窓がどんな仕様かを一度見てみてください。旭川の暮らしでは、そこが住み心地を大きく左右します。
旭川の冬の寒さと結露。窓を一枚足すだけで、暮らしの快適さは大きく変わります。 制度の活用も含めて、わかりやすくご案内します。
冬の寒さ、夏の暑さ、結露、光熱費。 その原因の多くは、窓まわりの熱の出入りにあります。 まずは、なぜ「窓」を見直すことが大切なのかを、わかりやすくご案内します。
壁・床・屋根よりも、窓を見直すことが、快適性と省エネの改善につながりやすいポイントです。
参照:一般社団法人日本建材・住宅設備産業協会/平成11年省エネ基準レベルの断熱性能住宅での試算例。 実際の割合は、住宅の断熱性能・窓の仕様・気候条件によって変わります。
寒さ・結露・光熱費。その原因、窓にあるかもしれません。
すべてを一度に直す必要はありません。まずは一番気になる部屋から、窓まわりの状態を一緒に見てみましょう。
この診断は、入力いただいた情報をもとに、窓断熱の優先度や改善の方向性を簡易的に表示するものです。実際の費用、施工可否、光熱費への影響は、窓の寸法、建物の状態、住まい方、気候条件によって変わります。正確な判断は、写真・採寸・現地確認を行ったうえでご提案します。
補助制度は、時期・製品・工事内容・建物条件によって対象可否や金額が変わります。詳しくは現地確認後にご案内します。
なお、診断でお選びいただいた内容は、診断の精度を高めるための記録として匿名で集計しています。 お名前・ご連絡先・ご住所など、個人を特定する情報は取得していません。
住宅の窓まわりから法人・公共施設、特殊な保存施工まで。代表的な施工分野を写真付きでご紹介します。
住宅の窓断熱・内窓
玄関ドア交換
ガラス交換・修理
法人・施設ガラス改修
公共施設・空港関連
特殊案件・保存施工窓や玄関のリフォームでは、金額を比べることも大切です。 正直にお伝えすると、太田硝子店がいつも一番安いとは限りません。
けれど、工事の価値は、工事が終わった日にすべて決まるわけではありません。
その家で、いつ、どこに、どんな製品を使ったのか。 その記録があることで、次の対応が早く、正確になります。
私たちは、売って終わりではなく、工事のあとも相談できる関係を大切にしています。 地域で長く仕事を続けてきた会社として、その場限りの安さだけではなく、あとで困らない安心まで含めてご提案します。
将来的には、お客様の住まいの状態をより分かりやすく整理し、 次の修理やリフォームにも活かせる「住まいの記録」として整えていきたいと考えています。
工事をご依頼いただいた方は、よろしければ Googleにご感想をお寄せください。次に検討される方の参考になりますし、 私たちが直すべき点にも気づけます。
過去に工事した窓や玄関のことで気になることがある方も、お気軽にご相談ください。
窓・玄関の相談をする施工のこと、職人のこと、地域での取り組み、そして太ったカラスのてんくんのこと。ホームページだけでは伝えきれない、太田硝子店の日常をInstagramで発信しています。
施工事例だけでなく、営業日のお知らせや採用前に知りたい会社の空気感も、Instagramで少しずつ発信しています。
「まだ検討中」「費用感だけ知りたい」という段階からご相談いただけます。 下の3つ、どれでもお気軽にお問い合わせください。